人(子ども、社員)を育てる思考力

テストで0点を取った自分でも、1,300冊の本から考える力が貰えた

身体は素直(ダイエットにもつながる)

人口甘味料でも身体は反応する

 砂糖は長い間ぜいたく品でした。

 

 それがドレイ制度のもと

 安く作られるようになって

 広く普及していった。

 

 そして

 人口甘味料は偶然発見されたモノ

 砂糖の代わりになるモノとして

 市場に投入されたが

 毒性があるとわかり

 使用禁止になったモノもある。

 

 では、現在使われているモノが安全か?

 

 先に市場で販売されたモノは

 市販後に毒性が発見された!

 絶対に安全!?

 とは言えない。

 でも、国が許可している限り

 企業は使う事になる。

 

 現在、それを避けて生きるのは難しい!

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 美味しいモノを食べて身体を崩す 

 サッカリンスクラロース、アスパルテール

 甘みがあるがカロリーが無い添加物。

 これらは腸内細菌叢(そう)に悪い影響を与える。

 

 もちろん個人差があり

 取る量によって

 どうもないひともいれば、

 下痢になるひともいる。

 

 わたしの知り合いの子どもが

 水を飲むかわりに

 いつもジュースを飲んでいたそうです。

 すると、中学に上がるまえに

 糖尿病になってしまいました。

 

 子どもは味覚に正直です。

 大人のように辛抱することが難しい。

 

 食べることを

 欲求に従い自由にしていたら

 必ず不調になる。

 

 だって周りには

 誘惑してくる食べ物ばかり!

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食べない時間を多く取る

 本気でダイエットをしたい!

 と思っているひとがいると思います。

 

 必ず痩せる方法は食べないこと!

 でも、

 それは健康的ではない。

 

 世の中には

 一日一食のひと。

 一日野菜を砕いたジュースのみのひと。

 不食のひと。

 

 それでにも不調もなく

 健康に生きてるひともいる。

 

 だから正解はないんです。

 

 あなたの正解。

 わたしの正解。

 

 わたしは腸内の状態を気にして

 一日8時間の間だけ食事をする。

 

 最後の食事から次の食事まで

 16時間空ける。

 それと腸内環境を良くするためのモノを使っている。

 (学会発表あり)

 

 それだけで月に1キロづつ減っています。

 (体重94キロ~現在88キロ、

 ただしスポーツ体型なので筋肉量だけで

 70キロ近くあります)

 

 なにごとも

 はじめから完璧を求めない。

 できるだけそれができる日を増やしていく。

 

 行動するひとに

 ひとは手助けしたくなるものです。

 

 いまから

 1年かけてミラクルボディを手にいれてください!

 

 

 最後まで

 読んでいただき有難うございます。

 これからよろしくお願いします。