人(子ども、社員)を育てる思考力

テストで0点を取った自分でも、1,300冊の本から考える力が貰えた

究極の自己投資

そこには資格はない

 自分磨き

 自己投資

 など自分にお金をかけて成長する。

 

 それはとても良いことだと思います。

 

 何かの資格を取る。

 その資格を活かした仕事をする。

 

 小中高と良い大学に行くために用いた方法と同じですね。

 

 では、世の中で一番稼いでいる人達はどんな資格を持っているのでしょう?

 

 ジョージ・ソロス
 ウォーレン・バフェット
 ジム・ロジャーズ
 どのひとも金融の世界のはなし。


 もちろんこれらのひとより稼いでいるひとはいます。

 しかし、長い間その地位を維持しているひとは少ない。

 あとは代々ということになる。

 さて、どんなに資産があっても病にならないひとはいない。

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 だから稼ぐことができたひとは自分の健康(身体)に資産をかける。

 そして、その資産がないひとは自分の健康(身体)に気を使わない。

 本来は逆になることが望ましい。
 なぜなら、稼ぐためには健康体のほうがいいに決まっている。
 もし、身体に不調を抱えると稼ぐことが難しい!

 多くのひとは分かっている!

 でも、定期的な運動、
 野菜中心の食事、
 ストレスのない職場。
 それを全てそろえられることは難しい。

 もしひとつだけ可能であるならば、

 食事(身体の内側からのアプローチ)ですね!

 

 運動は若い時のように回復力があれば有効。
 しかし、成人後はその能力は落ちる一方。
 だからプロスポーツ選手は食べるモノで補おうとする。

 ストレスのない職場は運の要素も大きいので
 ストレスを浮け流す技術を身に付けるのが現実的。

 日本には発酵食品がたくさんあります。

 それが海外で支持されていますが、

 〇〇風という味や風味だけのニセモノもあるので気をつけましょう。

 時短したいのであれば腸内細菌配合も商品を使う。
 身体に対して〇〇に良いとたくさん販売されています。

 しかし、そんなことを考えず腸内細菌の数が多いものを選んでください。

 生きて菌が届いてもほとんど住み着きません!

 

 まれに住み着くものに期待するぐらいなら、
 大量の菌(良いもの)を摂取して、
 身体の体調をお腹に任せてしまいましょう(笑)。

 このように、
 身体についてのはなしを増やしていこうと思います。
 

 最後まで読んでいただき有難うございます。
 これからよろしくお願いします。